プジョー208

新車を40万円安くするノウハウ
プジョー208
プジョー208レビュー

上質かつ個性的なデザイン

先代プジョー207からプラットフォームを一新。

ダウンサイジングをしながら居住スペースを確保。

スポーティーなデザインが特徴的である。

価格 人気グレード 値引き額の目安
199万0000〜258万0000円 Premium 7万円
エコカー減税 燃費
対象外 カタログ燃費 15.2km/L(JC08)、ユーザー実燃費 13.4km/L

 

質問プジョー208の値引きはどのくらいでしょう?

値引き額は、7万円ほどです。こちらのサービスを利用して支払額を減らしましょう。

質問グレードのバリエーションと価格帯はどうなっていますか?

5ドアと3ドアモデルの設定があり、それぞれに上級・下級グレードの設定があります。
価格帯は3ドアモデルが199〜258万円、5ドアモデルが216〜240万円です。

質問エンジンはどうですか?

FF車、4WD車が全グレードに設定されていて更に自然吸気かターボを選ぶ事ができます。
また、ターボモデルは1300ccエンジン並みのパワーを発揮する仕様になっています。

質問エコカー減税の適用は?

エコカー減税の適用外です。コンパクトカーでエコカー減税がないのは少し痛いです。

質問燃費性能は?

ハイオク使用でカタログ値15.2km/L、実測で13.4km/Lが平均のようです。

質問新型プジョー208のエアロパーツは種類がありますか?

プジョー純正からの発売はされていないようです。
また、流通量もそこまで高くないので純正以外のパーツも少ないようです。

質問室内空間や快適性について教えて欲しい

シートが柔らかく、長距離のドライブでも楽でしょう。
旧モデルからシートは比較的広いということでしたがそこからさらに広くなっているので、
快適性については問題はないでしょう。

質問運転席周りの特徴は?

ドライバーズシートに「ヘッドアップインストルメントパネル」を採用し、小径ステアリング
によって大きく視線を動かさずにメーター類を確認することが可能になっています。

質問今後の展開は?

2013年夏に3ドアモデルに「GTi」というグレードが発売されます。
これはスポーツモデルで208全グレード最大の200psを発生させます。

質問納期はどれぐらいですか?

2か月程度です。

※質問は随時追加します

支払い総額を少なくしてプジョー208を安く手にいれる

いきなり結論ですが、支払い総額を抑える方法は今乗っているクルマの下取り額をUPすることです。

 『いや、自分の車は10年落ち&10万キロオーバーなんで、値段が付かないのでは?』

と思っている方。大丈夫です! 高年式車でも高値で下取りしてくれるサービスがあります。
例えば古いカローラでも40万円以上の査定額になったりもしています。
車種にもよりますが、ディーラー下取りと比べると数十万円違うこともあるので
現状の下取り額がいくらになるかチェックだけでもしてきましょう(所要時間も3分程度です)
下取り差額だけでプジョー208のエアロやホイールなどが購入できるかもしれません。

↑車検証が手元にあると便利です

>>簡単1分一括査定はこちら

 

ところで、このうようなオンライン査定サービスは何でこんなにも高値で買い取れるのか不思議に思うかもしれません。その理由はボロ車であっても頑丈で人気の日本車は発展途上国でのニーズが高く十分に高値で売れるからだそうです。

そして、上のシステムだと買取り業者が複数参加するため、あなたのクルマに対し、一番高い査定額を提示してきた業者に売ることができるため利用価値が高くなります。不要なクルマを大切に乗ってくれ、しかも高く売れるのであれば気持ちよくプジョー208に乗り換えられますしね。

   

新型プジョー208はプジョー200シリーズの最新車種でプジョーの売れ筋車種。プジョー207の後継車で、ホイールベースは変えずに全長を短縮し、ダウンサイジング化している。道が狭く、運転しづらい日本でこのダウンサイジングは非常にありがたい。小型車ならではの取り回しの良さで運転が苦手な人でも運転がしやすい数少ない輸入車ではないだろうか。
小さくなったのはサイズだけではなく、軽量化を徹底させて旧モデルより100kg以上軽くなっている。そのため燃費にも影響し15km/Lと向上した。
ダウンサイジングによって車内が狭くなったというわけではない。骨格を一から見直し、ボディサイズが小さくなりながら後部座席のニースペースは広くなっている。
この車の大きな特徴が「外見」である。同じハッチバックタイプでBMW1シリーズやVWゴルフなどがあるが、圧倒的に違うのがその存在感である。大きさは他と比べて小さいが緩やかに天井までせり上がるフロントとリアのガラス、いかにも速そうなホイール、ずっしりかまえるフロントマスクが大きな存在感を演出している。
3ドア車、5ドア車が販売ラインに用意されており、個人の趣味で乗る人からファミリーで使用する用途まで、様々な用途に対応する。

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